2008年06月06日

川田亜子…もみ消し?ホントか?コレ…

川田亜子の実父は死んでいた…???
この前、気になる記事を見つけたので紹介しました。
第一発見者消息不明?って記事。
そこのところでまた川田亜子アナウンサーの事件に関する??な記事がまたありました。これは本当なのか???もうどうにも私にはわからんです

ウーン /(-_-)\

問題の記事は6月4日のもの…

ここからが問題の記事です
 6月1日日曜夜、ケイダッシュが「大号令」をかけていた。出席者はケイダッシュ会長の川村龍夫と取締役の谷口元一。「大号令」というのは芸能マスコミ用語で、大手芸能プロダクションがテレビ局ワイドショー担当部署、スポーツ新聞、大手週刊誌などの幹部を一同に集めて取引を持ちかける会合だ。

事務所側は「頼みごと」する代わり、メディアに特大級スクープを提供する。芸能界とマスコミ界との大談合である。「絶大な力を持つ事務所だけが『大号令』をかけることができる。
一方、「出席資格」はデスク以上。編集長や部長が自ら進んで出席している。大がかりなことなので、翌日にはその内容が業界じゅうに広がります。しかし、今回は我々でさえ今日までわからなかった。厳重な緘口令が敷かれたわけです。よほどのことがあったんです」(スポーツ紙記者)
 ちなみに、夕刊紙は「大談合」から排除されている。「週刊文春」と「週刊新潮」は、倖田來未の「大号令」には応じているが今回の出席は不明。両誌とも明日発売なので誌面を見ればはっきりするだろう。他誌については…

また6月3日の記事には…

 川田亜子の実家周辺を取材するため現地入りした蛆虫18号が先ほど緊急電話が入りました。
「川田亜子の実父=川田行雄さんは亡くなっています。それなら、マスコミの前に現われ、『鬼畜』と三田署に対する不審をぶちまけたた初老の人物は誰だったのか……」。  
この情報を受けたあと、即座に関係各方面に再確認を入れました。本誌は今、主要マスコミ全社に情報網を持っていますが、彼らは誰一人として川田の実父=川田行雄氏が亡くなっていることを知らないはず。彼らは「幽霊」の周りに群がり、その一挙手一投足を見守り続けていたのです。
さらに、驚くべきはGoogle。つい先ほどまでヒットした「川田病院」が跡形もない。突如して消えています。
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川田病院 〒933-0917 富山県高岡市京町*-1 TEL:0766-23-**37 院長名
川田行雄  出身大学 金沢医大(国) 卒業年度 S21
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 いったい何がおこったのか? 今夜も徹夜で確認作業を続けることなりそうです。

【プチバッチ!】は数時間前、川田亜子の死体が転がっているはずのベンツにルームライトがついた件についての詳細情報を配信しました。目撃者4名を実名で記し、そのうち1名がそこで何を見たかを正確に再現しています。
 さらに判明したのは第三の男の存在。川田が自殺したそのとき、自殺現場近くで会う約束していた人物がいたのです。これについても、【プチバッチ!】で書きました。大手マスコミは、ケイダッシュと取引しており、ウソばかりを並べています。
「週刊ポスト」をご覧ください。表紙はケイダッシュの押切もえ。川田自殺については記事でいっさい触れず、昨年8月グアムで撮影した川田のグラビアが5ページです。
そのとき、グアムに同行したのは誰だったんでしょうか?
今さら解説する必要もないでしょう。
「週刊現代」、「女性自身」、「週刊女性」、「女性セブン」、「フラッシュ」……。記事はすべておかしいです。裏で取引をしているのは火を見るよりも明らか…
メイラックスより引用 6月3日号)

明日、ココにどんなことが書いてあるか…少し様子見てみよう…
posted by 芸能ニュースにハマった人 at 18:59| 女子アナ>川田 亜子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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